TRPGセッション りゅうたま on フォーゴットンレルム

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テーブルトークカフェで遊んできました〜。
D&Dシリーズのフォーゴットンレルムという世界を舞台に、りゅうたまルールでロールプレイいたします。
この世界は、エルフだとか、ドワーフだとか、天使だとか、幻想の動物だとか、メジャーなものはだいたいいるそう。人間も混在して暮らしておるそうです。
同席の皆さんもエルフの血筋の方(?)や、魔女的な方々で、雰囲気のあるセッションでした〜。

こばは、種族はアーシマール(天使)でやってみました〜。
天使だけど、自分が天使だってことを知らず人間だと思ってる設定の天使。
(天使の特徴は、主に人格に出ます。それからいざというとき加護がある。寿命や見た目は人間と変わらない。)
なぜか神に仕えたくて、森の教会でプリーストをしている、ものすごく善良な人。パーティの良心。おごりたかぶる人間による開発伐採が進んで砂漠になってきたので、森の再生の方法を探して旅にでる☆

この辺りの物語が参考になる。
http://www.youtube.com/watch?v=Vve3rOUOoZw

嘘。ならない。

そんなフリの後、29日の秦野の植樹祭のチラシを配ってみたりする私。(うまい!笑)もう明日で〜す(^^

いつも思うのだけど、GMをやってるときのねぎねぎは輝いていて、本当かっこいい☆
初心者のメンバーの中でも、わかりやすく進行してくれました〜^^

欧米発祥の「ドラマセラピー」というのがあるんですってね☆
自分にないキャラを演じることで、感情に気づいたり、また解放して、すっきりするような。なんとなく納得です。

たぶん日常生活で、みんなキャラかえをやっていますよね。
意識的にだったり、無意識にだったり、いろいろある気がする。
窮屈だったり、自分に違和感があるときって、たぶんやりたくないキャラをやってたりするのかも。。?コントロールを覚えてオフすると、自然な感じになるような気もする。

人にキャラを着せてる場合もあって、頭の中で着せるだけでも、影響を与えるような気がする。誰でも自由にさせてあげると、楽なのかな^^?

それでも、リアルでドラマを作るのは、まさにドラマティックで楽しいと思いますしね^^飽きたときは、出れば良いそうです。

いろいろ思うTRPG。

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このページは、こばが2008年4月28日 19:16に書いたブログ記事です。

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