ちょっと前になりますが、いつもお世話になっているデザイン制作会社さんから小児がんのリーフレットプレゼン用に、イラストのお仕事をいただきました
がんについては、身内のこともあって、昨年から本を読んだりしてたのですが、小児がんは、稀なケースでもあり、考えたこともなくって。
わたしのおなかにも赤ちゃんがいる身体で思うところも多くって、いろいろ調べたり、思ったりしながらのお仕事でした
医療の進歩によって、生存率は60〜70%ほどにもあがってきたそうなのですが、例が少なかったり、まだ認知度が低いことなどもあり、研究の余地はまだたくさん残されていて、もっと多くの人から理解が得られれば、きっともっと助けられる。そういった状況なんだそうです。
0歳から、がんの子もいて、調べれば調べるほど、ご家族の方の思いは、いたたまれなくて、たまらないような気持ちになるというか...。
http://www.ccaj-found.or.jp/
絵は、だから、あんまり主張が強かったり、元気ではいけなくって、
かといって、暗くってもいけなくって。
でも少しでも、不安な気持ちが、減るように。
イベントとか、ご興味ある方は、4月24日に日比谷公園で、小児がんの子どもをサポートする、「ゴールドリボンウォーキング」とがあります。
子ども用品のバザーもあるみたい
協賛はアフラッフだったかな。
(わたしも行きたいのですが、体調により、まだ行けるかわからないですが
それに大相撲秦野場所植樹と重なってしまっていて...
)
http://www.gold-ribbon.jp/
お仕事するのに、同じようにエネルギーを使うんだったら、
とても必要だと思うし、やりたいなあと思うことに、エネルギーを使える機会をいただけるのは嬉しいです。(ただただ楽しいでも、もちろん素晴らしいです
)
といっても、たかが絵を描くしかできないですが、今のわたしだから、学ぶ必要があって、できることのために、力を使えるのが、とてもありがたいと思いました。
がんについては、身内のこともあって、昨年から本を読んだりしてたのですが、小児がんは、稀なケースでもあり、考えたこともなくって。
わたしのおなかにも赤ちゃんがいる身体で思うところも多くって、いろいろ調べたり、思ったりしながらのお仕事でした
医療の進歩によって、生存率は60〜70%ほどにもあがってきたそうなのですが、例が少なかったり、まだ認知度が低いことなどもあり、研究の余地はまだたくさん残されていて、もっと多くの人から理解が得られれば、きっともっと助けられる。そういった状況なんだそうです。
0歳から、がんの子もいて、調べれば調べるほど、ご家族の方の思いは、いたたまれなくて、たまらないような気持ちになるというか...。
http://
絵は、だから、あんまり主張が強かったり、元気ではいけなくって、
かといって、暗くってもいけなくって。
でも少しでも、不安な気持ちが、減るように。
イベントとか、ご興味ある方は、4月24日に日比谷公園で、小児がんの子どもをサポートする、「ゴールドリボンウォーキング」とがあります。
子ども用品のバザーもあるみたい
協賛はアフラッフだったかな。
(わたしも行きたいのですが、体調により、まだ行けるかわからないですが
http://
お仕事するのに、同じようにエネルギーを使うんだったら、
とても必要だと思うし、やりたいなあと思うことに、エネルギーを使える機会をいただけるのは嬉しいです。(ただただ楽しいでも、もちろん素晴らしいです
といっても、たかが絵を描くしかできないですが、今のわたしだから、学ぶ必要があって、できることのために、力を使えるのが、とてもありがたいと思いました。

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